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サポートについて

自転車のJIS規格適合・安全性について
弊社が扱っているすべての自転車のフレームについては、JISD9401に沿った試験を行い、振動試験に合格しています。
弊社が扱っているすべての自転車がすべてPL保険を加入済みです。
ご注意
弊社が扱っている自転車は工場出荷前に全て点検・調整済みですが、輸送時の振動などにより、ブレーキ、変速機の調整が狂う場合もあります。そのため、ブレーキ・変速機については購入後に再調整をお願いします。(これらの調整は製品保証の対象となりません。)
※調整方法はブレーキ・変速機調整説明書に記載してあります。
製品改良の為、予告無くデザイン・仕様・カラー・価格等を一部変更する場合がございます。
輸送の都合上、自転車は未完成の状態(90〜95%)でのお届けの場合もあります。同封の取扱説明書をよくお読みの上、手順に従って組み立ててください。
各サイズ、重量の数値は測る方法により異なることがあります。

防犯登録について

防犯登録について
お届けさせて頂きました自転車には防犯登録はなされておりません。
自転車を利用するためには、法律により「自転車防犯登録」が義務付けられています。
防犯登録はお客様が居住されている都道府県の「自転車防犯登録所」(自転車販売店スーパー、ホームセンター等の自転車を販売している所)で行うことをお勧め致します。

防犯登録をご希望のお客様は以下の必要書類及び手数料を用意の上、
最寄の防犯登録所(自転車販売店)にて手続きを行ってください。
1.自転車本体(車体番号を確認する為に必要です。)
2.販売証明書(自転車の取り扱い説明書と同梱している)に必要事項を記載
3.身分証明書(運転免許証・健康保険証・学生証等ご本人様であることを証明できるもの)
4.登録手数料(各都度府県により異なりますので自転車店にお問い合わせください)※お客様のご負担となります。
― 参考 ―
自転車を利用するためには、法律(「自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律第12条第3項」)により「自転車防犯登録」が義務付けられています。
これは、多発する自転車の盗難や、盗難自転車が駅前になどに放置され市民生活に支障を来たす状況を改善するすることを目的に施行されました。
「自転車防犯登録」を行っていない場合でも罰則はありませんが、「自転車防犯登録」を行っていない場合、盗難にあった際に盗難被害届けを出すことができません。
「自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律第12条第3項」自転車を利用するものは、その利用する自転車について、国家公安委員会の規定で定めるところにより都道府県公安委員会が指定する者の行う防犯登録を受けなければなりません。

自転車の不具合について

自転車に乗る前に
自転車に乗る前は、必ず自己の責任において、車両の確認を行ってください。
1.タイヤの空気圧、各部のネジにゆるみがないか
2.部品が正常に取り付けられているか
3.ブレーキ、変速機が正常に動作するか、またその調整は適当かなど。
ネジがゆるんだまま走行を続けると車体が破損する場合があり、大変危険です。
自転車の不具合について
後輪バンド式ブレーキの異音
新品状態のバンド(ドラム)式ブレーキにはよくみられる状態で、少し乗っていただきブレーキを慣らしていただくか、ブレーキレバーを強く10回ほど握っていただくと改善する場合がほとんどです。ブレーキ、変速機の調整変速機、ブレーキの調整は必ず乗車前に行ってください。ある程度の調整は予め行っておりますが、運送中などにワイヤーが緩んでいる場合があります。これらの調整はご自分で行っていただくこととなります。

左ペダルについて
左のペダルは走行中に脱落しないよう逆ネジになっています。通常ネジを締める方向とは逆になっていますので、無理矢理ねじ込まないでください。無理矢理ねじ込んで自転車を走行させると大変不安定で危険なほかネジ山が削れてペダルが脱落してしまいます。説明書をよくお読みの上、正しく装着してください。
※ペダルの正しい装着方法は弊社の取扱説明書をご覧下さい。→取扱説明書のダウンロードへ
その他、不具合がございましたら、弊社へお気軽にご連絡下さい。
なお、弊社へご連絡なしに自転車店等で修理された場合、初期不良であっても保証の対象外となる場合がございますので必ず先に弊社へご連絡下さい。

初期不良の場合
自転車に初期不良があった場合、その状態により不良箇所の部品の発送、または本体の交換にて対応させていただいております。本体交換の場合は弊社指定の運送業者が不良品と交換で新しいものを配達に伺います。その際には必ず箱が必要になりますので、箱は捨てないでください。
使用後の修理について弊社では自転車の修理をお受け付けすることができません。最寄りの自転車店にお問い合わせ頂けますようお願い致します。
保証範囲での修理商品の保証規定に従い弊社にて保証を適用し、無料修理を受ける場合はまず弊社にご連絡下さい。

よくあるご質問

よくある質問 Q&A
Q.変速がうまく出来ません。チェーンが上がりにくく、音鳴りがします。調整方法を教えてください。
A.前ギヤの一番大きいギヤと後ギアの一番小さいギヤにチェーンをセットしてください。後ろの変速機本体の付け根に調整のつまみがあります。反時計まわりに調整のつまみを回す(ワイヤーが張る)と改善することが多くあります。
Q.変速の切り替えの方法を教えてください。
A.変速切り替えは、一段づつ切り替えて変速してください。段をとばして切り替えると、変速調整を狂わし、変速機の故障の原因となります。また、変速の選択として、「チェーンがクロスになる変速ギヤの組み合わせ(フロントギヤが3段でリアギヤが6段の場合、前の一番大きいギヤと後ろの一番小さいギヤにセットした組み合わせ、もしくは、前の一番小さいギヤと後ろの一番大きいギヤにセットした組み合わせ)」は極力避けてください。 チェーンを痛め、変速不良の原因となります。
外装変速の場合は、ペダルを回した状態で変速切り替えができますが、内装変速の場合は、ペダルを止めた状態で変速切り替えしてください。ペダルを回した状態で切り替えると、内装変速機の故障につながり、変速不良の原因になります。
変速機付自転車の立ち漕ぎは極力さけてください。変速調整を狂わし、変速不良の原因となります。
Q.Vブレーキのブレーキゴムがリムに当たります。調整方法を教えてください
A.左右のVブレーキゴムの横にプラス調整ネジが出ています。ドライバーで時計まわりに回すとブレーキゴムがリムから離れます。反時計まわりに回すとリムに近づきます。左右Vブレーキとも同様の調整が出来ます。
ハンドルを真直ぐにしましたがハンドルの折畳み部分がひし形になり真直ぐ(長方形)なりません。
ひし形のデザインです。
ハンドルポストと折畳みのクィックレバーが平行になるようにクィックレバーをセットできるならばOKです。
Q.取り扱い説明書を見ていますが、ペダルの取り付けがうまく出来ません。教えてください。
A.ペダルの軸の断面に「R」と刻印されていますペダルを進行方向の右側クランクに取り付けます。 「L」と刻印されていますペダルは左側クランクに取り付けます。最初はペダル回し工具を使わないで、手でペダル軸をクランクのネジ穴に真直ぐねじ込んで2〜3回以上回してください。ねじ込みの最後は付属の工具で強くしっかり締め付けて下さい。締め付けが不十分だと、走行中にペダルが外れたり、ネジ山をいためます。また、ペダルの音鳴りの原因となります。
ペダルの取り付けの際には、すべらないように安全に十分ご注意下さい。
Q.ハンドルがうまく差し込めないのですが。教えてください。
A.ハンドルポストの引き上げ棒の下部に「臼」がついています。
「臼」を十分に引き上げ、棒の下部まで下ろさないと、フレームのヘッドチューブの穴に入れづらいです。
Q.「アヘッド型ハンドルポスト」とは何ですか。教えて下さい。
A.アヘッド型ハンドルポストは、一般的なハンドルポストの固定方法とは異なります。固定方法が適切でないと、ハンドルポストの固定が不完全になり、事故につながる恐れがあり大変危険です。
一般的なハンドルポストと異なり、固定ボルトがハンドルポストの頭に1個、サイド頭に2個あります。
ハンドルポストの頭の固定ボルトを六角レンチで締め付けてヘッドのガタをなくします (ボルトを強く締めすぎると受けナットを壊してしまいます。サイドの2個のナットを緩めた状態でヘッド部分にガタない状態まで適度に締め付けます。)頭の固定ボルトの締め付けが終わりましたら、ハンドルを車輪に対して直角にしてサイドの2個の固定ボルトを2本とも均等に締め付け、ハンドルポストを固定します。締付け後に、ハンドルポストが確実に固定されているか、フレームヘッド部にガタがないかを安全確認してください。
Q.購入した自転車の「防犯登録」をしたいのですが。教えてください。
A.防犯登録の管理は、都道府県の所轄の管轄になります。
自転車をご使用になる都道府県の防犯登録所(自転車販売店、ホームセンター等)で出来ます。
購入を証明するもの、ならびに所有者を確認できるものが必要です。料金は都道府県により異なります。
Q.自転車の適正身長について教えてください。
A.自転車は、身長に適したものを選ぶことが安全上大切です。
目安は、サドルのシートポストを限界表示線でセットした位置を最大の高さ、サドルのシートポストを一番低く下げた位置を最小の高さとし、その範囲内で自転車にまたがり足のかかとが地面につくことが最大の前提となります。足が地面につかない自転車を使用することは大変危険です。
Q.自転車を購入しましたが、点検整備はいつどこですればよいでしょうか。
A.自転車の安全整備点検は、購入の初期の段階で行うことが重要です。意外に重大なトラブルは乗り始め初期に起こることが多くあります。
安全整備点検は、「自転車安全整備店」登録の自転車販売店、ホームセンター等で出来ます。
また、TSマークの添付をお勧めします。

販売製品の取扱説明

折畳自転車の組立の手順 ⇒クリック
ハンドルの組立時の注意点 ⇒クリック
ハンドルの取付方法(タイプA) ⇒クリック
ハンドルの取付方法(タイプB) ⇒クリック
ハンドルの取付方法(タイプC) ⇒クリック
ハンドルの取付方法(タイプD) ⇒クリック
ハンドルの固定方法 ⇒クリック
ハンドルバーの固定方法(Aタイプ) ⇒クリック
ハンドルバーの固定方法(Bタイプ) ⇒クリック
カゴの取付方法(タイプA) ⇒クリック
カゴの取付方法(タイプB) ⇒クリック
サドルの調整方法(クイックレバータイプ) ⇒クリック
サドルの調整方法(固定ピンタイプ) ⇒クリック
サドルの調整方法(六角穴タイプ) ⇒クリック
泥除けの取付調節方法(スポーツタイプのみ) ⇒クリック
ペダルの取付方法 ⇒クリック
前ギアの調整方法 ⇒クリック
ディレイラー(外装変速機)の調整方法 ⇒クリック